2015/11/30 24:00から放送のレコメン、KAT-TUNのがつーん、書き起こししました。

11/29(日)のシューイチで「不透明なところがあるから、できる範囲で説明してあげて」というようなことを言ってくれた中丸くん。

そんなシューイチの次の日のラジオ。
田口くんが、ベストアーティストで脱退と退所を発表してから初めての“KAT-TUNのがつーん”です。

田口くんのコメントは、脱退の理由や今後の説明をしてくれるものではありませんでした。
J-webで「ベストアーティストで言ったことが全て」と書いていたのを見た時から予想はしていましたが……やっぱり。
田口くんは、なにも言わずに、春まで過ごすつもりなんでしょうね。

そんなKAT-TUNのがつーん。

「いつかてっぺんとりたい」という田口くんに、「KAT-TUNでとれよ」と返す中丸くん。
その声に、まだ田口くんを引き留めたい、脱退させたくないんだっていう気持ちが入っているのがすっごく伝わってきて、耳に残ってます。

それとは別に、お互いの長所を言い合う二人の会話の中で、アクロバットを褒められた田口くんが「もう体が重い」と言った後、
「もっとください」と小さくつぶやいた言葉に胸を打たれました。
「なにがほしい?」と聞き返す中丸くんに「性格的な部分とかさ……」という田口くん。
この時の田口くんの声のトーンがすっごく淋しそうで、切なくなりました。
結局、外見ばかり誉められてて、田口くんのほしかったものは返って来てなかったよね?
田口くんの長所はたくさんあるよ!!
ここで、ツラツラ書いてもいいけど、ハガキ書いて送るから待ってて!! という気持ちになりました。

ハガキ送るからね! 待っててね!! 田口くん!!

以下、ラジオの書き起こし。(折りたたみます)


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“田口でーす。中丸です。僕たちの味わい深~いトークをお楽しみください。KAT-TUNのがつーん” (ジングル)

TN「こんばんは」」
T 「KAT-TUNの田口淳之介です」
N 「中丸雄一です」
T 「いつも、このラジオを聞いていただき、ありがとうございます。えー、僕の、来春の脱退についてですが、僕の説明が不十分だったために、みなさん、そしてメンバーに対して、戸惑いを与えてしまったことを、申し訳なく思います。すべてのファンのみなさんを納得させることが出来ていない現状に、すみませんとしか言えませんが、今後良い方向に向かえるように努力いたします。そして、今、僕がKAT-TUNとしてみなさんに出来るのは、最後まで全力を尽くすことで、みなさんと共に成長してきたこの10年間を走りきることだと思っています。どうかその日まで、4人のKAT-TUNを見守ってください。よろしくお願いします」
N 「というわけで、KAT-TUNのがつーんを毎週楽しみにしてくださっているリスナーの方には、とても残念なお知らせとなってしまうとは思うんですけれども、来年の春まではしっかりと、この2人で番組を盛り上げて行きたいと思いますので、今週も楽しく行きたいと思います!」
T 「それでは行きましょう!」
TN「KAT-TUNのがつーん!」

♪~ KISS KISS KISS ~♪

N「聴いてもらった曲は、KAT-TUNで“KISS KISS KISS”でした」

“田口でーす。中丸です。僕たちの味わい深~いトークをお楽しみください。KAT-TUNのがつーん” (ジングル)

N「では」
T「ん」
N「今週のフリートークなんですけれどもね」
T「はい」
N「今週のタイトルは“ち”から始まるタイトルですね」
T「そうですね。決まっているんで、じゃあ、行きましょうか」
N「わかりました」
T「今週のタイトルお願いします!」
N「今週のタイトルは“長所”」
T「はい」
N「今週は長所について話していきましょうか」
T「ん」
N「どうします?」
T「お互いの、言ってみましょうか?」
N「えぇ~!?」(←嫌そうw)
T「へへっ! はっはっは(笑) そんなこと言わないでさぁ~!」
T「でもさぁ、中丸くんは本当に、冷静な部分と、凄く芯の強い部分っていうのが俺にとっては一番大きい部分で。いろんな番組を通して僕も言ってますけれども、やっぱ“お兄ちゃん”的な。やっぱそのぉ、なんていうんだろうなぁ。芯があるっていう部分が、僕にとっては長所だと思います」
N「嬉しいですねぇ~」
T「長所って、でも、人に言われて気づく部分もあるんじゃないですか」
N「あー。確かにね」
T「今まで言われて、“中丸くんの長所ってこういうとこじゃない?”って言われて、“えぇ!?”みたいに思ったことってないの?」
N「あぁ、俺もさ、番組なんかでね、DIYとか、最近だとケーキを作ることとかあるんですけど」
T「あぁ、やってますね」
N「あのね、褒められるのね。で、俺は最初は、いや、もちろん、もちろんあるとは思うんだけど、その、なんていうか、優しさでさ」
T「あぁ! お世辞じゃないけど、まぁ、そんな感じかなって」
N「100%お世辞かなって、受け取っていたんだけど」
T「あぁ」
N「どうやら……うまいみたい!!」(この言い方すごく可愛い)
T「あはは(笑)」
N「いろんな人に聞くと、出来ないってケースをよく聞くからさ」
T「中丸くんはさぁ、だいぶ、ハンドクラフト、そういうDIYとか、あとアートとか、やっぱそういう手先のものは絶対器用だと思う」
N「もともと、子どもの頃から大好きだったの」
T「うん、うん、うん」
N「そう言われてみたら、自分では思ったことはなかったんだけど、なんとなく最近は自惚れてる(笑)」
T「今、あれですよね? チーズケーキ!」
N「うん、チーズケーキ作りました!」
T「どうでした?」
N「ぁえ!? 見たの!?」(本気で驚いてるし、声が嬉しそう)(っていうか、チーズケーキの回って29日のじゃん! 田口くん、中丸くんのコメント見てるよね??)
T「はい。見ましたよ」
N「暇人やな」
T「ふはははは(笑) チーズケーキはね、俺、ケーキの中で一番好きだからね!!」
N「そうなんすか? チーズケーキはね、やっぱ難しいよ」
T「あー、絶妙な柔らかさが必要だよね!」
N「うん、だから、俺、その、ケーキのロケに行くたびに、最近よく思うんだけど、ケーキ屋さんって“ありがてぇな”って思う」
T「ほーう。確かに、確かに、言っちゃ悪いけど、本当に言っちゃ悪いけど、無くても生活できるっていうか……栄養素的にね」
N「あーなるほどね。重要度から順にしていったらね」
T「趣向性が高い、そっちよりなんだけども、あたたかさがあるんだよね」
N「スイーツ屋さんって、そいうのも含めてるんでしょうね」
T「だって、将来の夢は何? って質問でパティシエっていう子もいるじゃない」
N「そう! 最近、だから、いろんな先生のところに行くじゃない。学校に行くこともあるわけよ」
T「んーあー、はいはいはい」
N「そうするとさ、本当に生徒さんが多いよ」
T「流行ってるっちゃ、流行ってるんだろうね」
N「昔に比べたらもしかしたら、パティシエっていう言葉自体が浸透してるっていうのがあるよね」
T「あーそうだね。世界に行って賞をとってる人もけっこう多い。日本人で」
N「日本のスイーツのレベルは高いって聞きましたよ」
T「いやー、だから、本当に僕らが普通にケーキ屋さんに行って食べるんじゃなくて、賞(SHOW?)的な要素がすごい強いケーキもあるじゃん。パティシエさんが作る」
N「そういうコンテストもあるみたいだからね」
T「いずれ、それを目指すんですよね?」
N「いや、まずはお菓子の家、作ってますんで」
T「ははっ! お菓子の家(笑)」
N「シューイチの番組内で」
T「はいはいはい」
N「シューイチの番組内でお菓子の家を作りますよ」
T「それをね、まず目指してね」
N「ありがとうございます」

N「田口くんの長所はね、あのー、僕からすると、アクロバットとか、身体を使ったね、ものは凄いと……」
T「いやぁ、この前もダブルダッチとかさ、少年倶楽部でやったりとかさ……いやねぇ、昔に比べたらだいぶアレだね、きつくなってきたね」
N「なまってきてる?」
T「はは(笑) 重たくなってきたね」
N「まあな。あの、タッパがあるから……田口って、身長があるから」
T「うん」
N「結構ね、迫力があるんですよね」
T「あぁ、ありがたいっスね、そう言っていただけると……」
N「………まんざらでもない顔してますよ」
T「ははは(笑) すいませんね、すぐドヤ顔が出ちゃうんでね(笑)」
N「身長が高いとかね……」
T「……だけっすか?」(小さい声でつぶやくように聞く)
N「え?」
T「だけっすか?」(声小さめ)
N「長所?」
T「もっと下さい、なんか」(更に声が小さくなる)
N「何がほしい?」
T「いや、なんか……もっと、性格的な部分とかさ!」
N「難しいな……爽やかさとかね、うん、爽やかさはあるなぁ!」
T「あー」
N「うん、爽やかさは確かにあるよ」
T「うん、ありがとうございます」(声すっごい小さい)
N「……だから、身長があって、爽やかで……すっげぇビジュアル褒めてるじゃないですか!」(中丸くん! 内面を褒めてあげて! 精神面を褒めてあげて!!)
T「ははは……ありがとう。でも、KAT-TUNって、なんかクールそうに見えて、実は割とみんな爽やかじゃない? スポーツとかさぁ」
N「あぁ、そういうことね」
T「亀とかさぁ、やっぱりさぁ、野球やってる時の表情とか」
N「そういう意味の爽やかさね」
T「上ぴーだったら」
N「ボクシングとか」(同時に喋るから聞き取りづらいよ!)
T「(感謝祭の赤坂)対抗とか走りきった後の表情とか、俺、見てるとやっぱすげぇ。……ねぇ?」
N「……言葉に困ってるよね?」
T「中丸くんの爽やかさ……」
N「その順で行くと、俺、無ェって分かってるよね?」
T「ははははは(笑)」
N「逆算しろよ!」
T「ふっふっふっふっ(笑) んなことないですよ」(笑い声が引き笑いっぽい)
N「ゲームとかそんなにないでしょ!」
T「ゲーム集中力いるよ!」
N「ゲームに爽やかさそんなにないでしょ」
T「まなざしがね」
N「爽やかなゲームはやってるよ! サッカーゲームやってるから!」
T「サッカーゲーム! 勝った時の……ね、爽やかな顔してますけど」
N「確かに、スポーツ好きは多いからね。見るにしても、やるにしても」
T「あー、うん」
N「亀に関しては、世界大会でちゃってるからさぁ。野球で」
T「うん、俺ねぇ、自分なんも世界とか一個もそういう“世界”とかついたのやったことないけど」
N「そうそうないでしょ、普通の人は」
T「うーん、や、いつか、てっぺん取りたいですね」
N「……KAT-TUNで取れよ!!」(この時の中丸くんの絞り出すような声が……!!)
T「ふふふふふ(笑) ははは(笑) そんな感じでね」
N「長所ね」
T「ま、そんな感じでね、ちょ、見つけて行きましょうよ。また“ち”が来たらやりましょうよ。長所って」
N「次は? “よ”?」
T「“よ”ですね。はい、というわけでね、以上、フリートークでした」

“僕が話していることは全て嘘です。 うそうそカワウソ~!! KAT-TUNのがつーん” (ジングル)

N「文化放送から全国へお送りしている、KAT-TUNのがつーん。今日は僕たちへの“ハイフンメール”を読んでいきたいと思います」
T「はい、どんなメールが届いてるんでしょーか。はい、まずはこちら」
N「どんなメールが来てんだろうなぁ」
T「大阪府にお住いの、ラジオネーム“いちみや”さん、からですね。『どうしても気になったのですが、先日のラジオの曲紹介で、中丸さんが“インパクト”と同じイントネーションで“In fact”と言っていましたが、東京ではみんなそうなんでしょうか? 私は大阪住みなのですが“しおこんぶ”のイントネーションで“In fact”と言います』」
N「いや、“しおこんぶ”で例えると“In fact”がダサくなっちゃうからさ」
T「ははは(笑) いや、よく“しおこんぶ”に例えたよね」
N「え、“しおこんぶ”の言い方ね?」
T「そうそうそう」
N「“In fact”」
T「あのー、“インパクト”」
N「あ、“インパクト”?」
T「うん。あれ? 一緒か?」
N「僕が言ったのは? “In fact”」
T「……あれ、違うなぁ」(もう何が何だか分からなくなってるっぽい)
N「“In fact”、頭にアクセントをつけたんですね? ぼくは」
T「そうですね」
N「んで、その方は?」
T「“しおこんぶ”」
N「だから…………」
T「“In fact”」
N「“In fact”……そっか、で、正解は何なんですか?」
T「正解は、あのぉ、普通のスペル的に言ったらぁ、“In fact”が」
N「“ファ”か」
T「基本的には合ってるんでしょ?」
N「あぁー、なるほど」
T「これはあのー、“インパクト”とかかってたりするらしい。……出た、またあの曖昧なやつ」(台本に書いてあったのかな?)
N「聞いたことねぇぞ」
T「でも、たしかにー、俺ら、一番最初っから“In fact”って言ってるよね」
N「うん」
T「“In fact”って(しおこんぶ)で言ったことないし、曲紹介で「KAT-TUNのみなさんで“In fact”(しおこんぶ)です」って言われたことないよね」
N「いやいやいや、ちょ、待って、公式的にさ、まず正解だけ、ちょっと今日探そうよ」
T「いやぁ、なんか、俺らが言いやすいので良いんじゃないですか? そんな」
N「いや、俺らが間違ってことでしょ?」
T「まぁー、言ったらね」
N「でも、本人が間違ったらマズイじゃないっすか」
T「昔のね、春夏秋冬」
N「春夏秋冬と一緒ですけど」
T「ははっ! はは(笑)」
N「何年も間違えて使ってたって言う」
T「あはは(笑)」
N「JASRACには……なんだっけ?」
T「“しゅんかしゅうとう”」
N「“しゅんかしゅうとう”で登録してたんだけど、ずーっと、“はるなつあきふゆ”って言ってたっていう」(これは仕方ないw 歌詞では“はるなつあきふゆ”って歌ってるんだもんwww)
T「それ、すごくない!? 公共の電波でさぁ」
N「誰か教えてよって思ったよね? レコード会社もねぇ」
T「ね。これはとりあえず、また保留にしときます? 今日は」
N「あぁ……」
T「“In fact”(インパクト)でいい?」
N「もともと田口はなんて言ってた?」
T「俺、“In fact”(インパクト)」
N「で、合ってるのは?」
T「“In fact”(しおこんぶ)……まぁ、でも、でもですよ!」
N「うん?」
T「一瞬じゃないですか。このタイトル言ってる瞬間って。気付かないっす、誰も」
N「でも、この方は気になったんだね」
T「う、うん。そう……すごい気になってたみたい」
N「違うよ……ってことですね?」
T「とりあえず、じゃぁ、あの、俺らからは“In fact”(インパクト)でお願いしたいな、と」
N「うん。いちみやさん……違うよ」
T「ははははは(笑)」
N「教えてあげました」

N「つづいて。ラジオネーム“ナナオ”さんから」
T 「はい」
N「一日に摂取できる卵の量は、女性は一日に一個まで。男性は幾つ食べても大丈夫らしいです」
T 「へぇー!!」
N「先々週に話題になった……」
T 「けっきょく分かんなかったよ、俺ら」
N「最近、改定されたと、栄養士の母が言っていました」
T 「あぁ、あぁ。でも、栄養士のお母さんが言うんだったらば……」
N「信じていいの?」
T 「ようするに、だって、栄養士さんが持つの、アレはだって厚生労働省とかが出すさ」
N「あー。っていうことはだよ、これがまたかわっていくかもしれなんでしょ?」
T 「まあね。いや、だから、めっちゃ茹で卵が好きな人いるじゃん。すっごい好きな人。だからそれでさ、バクバク食っててさ、実は一個でしたとか言われたらたまったもんじゃないよね」
N「んー。でも、俺思うんだけどさぁ。男性は幾つまで食べても大丈夫らしいっていうけどさ」
T 「うん」
N「でも、何にしたってさあ、偏ったらダメっていうじゃん」
T 「うん。まあね。食べ過ぎはよくないよね」
N「何をもって幾つまで食べて大丈夫なんだろう」
T 「しかも、男女で違うっていうのが凄いですね」
N「どういうことなんだろうな」
T 「女性はやっぱりなんかその、脂肪のパーセンテージとかも違うだろうし、その、体内の消化するアレとか……」
N「機能の違いとか男性と違うのがあるんでしょうかね。男性と女性でね」
T 「たぶんね。でも、一個までって言ってるから、女性は気を付けてほしいですね」
N「理由が詳しく知りたいですね。だから、このメールを貰っても、やっぱでも、謎は深まるばかりですよね」
T 「ふははは(笑) ふわっとしましたからね」
N「ただ、現状はこういうふうになってると」
T 「なってますから」
N「へぇー。じゃあ、幾つ食べても大丈夫なんだ?」
T 「でも、っつても、俺、二つくらいでお腹いっぱいになっちゃうけどね。なんとなくね」
N「……はい。というわけで、これからもどんどんメール送ってください! 以上、ハイフンメールのコーナーでした」

“僕らが力を合わせて頑張ってまーす! 全然合ってない。 KAT-TUNのがつーん! 最後は合うんだな。あははは(笑)”(ジングル)

N「KAT-TUNがお送りしました、KAT-TUNのがつーん。あっという間にお時間です」
T 「はい。番組では、みなさんからのメールもお待ちしております。全ての宛先はkat-tun@joqr.netです」
N「そして僕たちKAT-TUNからのお知らせです」
T 「はい」
N「年末ですね。12月の28日」
T 「はい」
N「夜23:35から“ため旅”のスペシャルが、全国放送がございます」
T 「初の、全国スペシャルですね!」
N「ほう、来ましたか! まだちょっとロケ行ってませんが」
T 「そうですね」
N「これ、怖いなぁ。でもなぁ、ロケ」
T 「まあ、でも、いろんな、ね、あの告知と言うか、いろんな局の名前ね、いろいろありますよね」
N「この間ね、宣伝しましたよね」
T 「宣伝のね、撮りましたからね」
N「たくさんのところで放送されると言うことで、気合は入りますけどね」
T 「はい」
N「怪我しないようにやろう」
T 「ははは(笑)」
N「撮影けっこう大変なことをしてると思うよ」
T 「あーまあ、いや、だからまだ俺らも撮りに行ってないから分かんないですけど、ま、全国放送ならではの、なんかね、あのー、良い旅になればいいんじゃないかと、思ってますんで、ぜひとも楽しみに」
N「チェックしてください!」
T 「ください!」

T 「ここまでは、KAT-TUNの田口淳之介と」
N「中丸雄一がお届けしましたしました。それでは、また来週!」
T N「バイバイ!!」

 


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